日本労働組合総連合会滋賀県連合会 連合滋賀

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連合滋賀2026新春の集い

連合滋賀2026新春の集い

2026年の新年を迎え、「連合滋賀2026新春の集い」を2026年1月7日(水)に琵琶湖ホテルにて開催いたしました。
来賓に三日月大造滋賀県知事、清水雄二滋賀経済産業協会副会長を始め、各首長などの行政、経済団体や事業団体、各級議員、報道関係の皆さま、また連合滋賀の構成組織・地域協議会からの参加者を含む202名の方々にご参集賜りました。
本年も連合滋賀は「働くことを軸とする安心社会」の実現に向けて取り組んでまいります。引き続きご指導・ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。

連合滋賀2026新春の集い,琵琶湖ホテル,2026年1月7日,滋賀県,労働組合
司会 坂田副事務局長
連合滋賀2026新春の集い,琵琶湖ホテル,2026年1月7日,滋賀県,労働組合
主催者代表挨拶 白木会長
連合滋賀2026新春の集い,琵琶湖ホテル,2026年1月7日,滋賀県,労働組合
来賓挨拶 三日月滋賀県知事
連合滋賀2026新春の集い,琵琶湖ホテル,2026年1月7日,滋賀県,労働組合
来賓挨拶 滋賀経済産業協会 清水副会長
連合滋賀2026新春の集い,琵琶湖ホテル,2026年1月7日,滋賀県,労働組合
乾杯挨拶 中村副会長
連合滋賀2026新春の集い,琵琶湖ホテル,2026年1月7日,滋賀県,労働組合
謝辞 松井副会長
連合滋賀2026新春の集い,琵琶湖ホテル,2026年1月7日,滋賀県,労働組合
がんばろう三唱
連合滋賀2026新春の集い,琵琶湖ホテル,2026年1月7日,滋賀県,労働組合
立礼する三役
連合滋賀2026新春の集い,琵琶湖ホテル,2026年1月7日,滋賀県,労働組合
会場の様子

連合滋賀白木宏司会長挨拶(要旨)

皆さま、新年あけましておめでとうございます。
本日は、三日月知事、各市町の代表の皆様、経済界の皆様をはじめ、多くのご来賓にご臨席を賜りました。心から御礼申し上げます。
 
私たちは日々、仕事や生活に向き合いながら、何とか日常を積み重ねています。
しかし、その日常は決して安定したものとは言えません。年明け早々から国際情勢は緊張を増し、国際秩序は一層不透明さを帯び、非日常的な光景を目の当たりにしています。日本に目を向けても、物価の上昇、将来への不安、自然災害の頻発など、不確実な時代が続いています。 
そうした中にあっても、新たな年を迎え、こうして皆さまと顔を合わせ、新春を祝うことができる。このこと自体が希望であり、前へ進む力であると感じています。
迷いながらも働き、支え合い、職場や地域を守り続けている。その一つひとつの営みこそが、今の社会を支えしている尊い力であり、私たちが誇るべき「日常」ではないでしょうか。
 
さて、連合という組織は、産業別労働組合の集まりです。それぞれに産業があり、職場があり、立場や考え方の違いがあります。しかし連合は、それぞれの産業別組合が正義感と情熱を持ちながら、同時に品位と規律を重んじ、互いを尊重し合いながら結束できる組織であると考えています。
孔子の言葉に「君子は和して同ぜず」という教えがあります。
考え方が異なっても相手を排するのではなく、認め合い、調和を図る。
多様性が当たり前となった現代社会において、まさに連合の在り方そのものを表す言葉ではないでしょうか。違いを力に変え、職場の声を束ねていく。2026年は、ワンチームとなって連合滋賀の運動を進めていく、その決意を年頭に申し上げておきたいと思います。
 
一方で、働く職場を取り巻く環境は、依然として厳しさを増しています。
物価高は常態化し、人手不足は深刻化しています。2025年春闘における平均賃上げ率は、2年連続で5%台を超える水準となりました。これは、労使による真摯かつ懸命な交渉・協議の結果として、高く評価すべき成果です。
しかし、とりわけ中小企業においては、賃上げの原資確保や価格転嫁の難しさが大きな課題となっています。特にBtoCのサービスや商品を扱う分野では、その困難さが顕著になっています。だからこそ、労使間で生産性の向上や業務の効率化を建設的に議論し、商品やサービスの価格を「価値(かち)ベース」へと転換していくことが求められています。
持続可能性が問われる中で、私たちは「賃上げがあたりまえの社会」を一過性のものとはせず、賃金と物価の好循環を、確かなものとして定着させていく必要があります。
こうした中で迎える2026年春闘において、連合は、3年連続となる「5%以上」の賃上げを柱に、大手との格差是正を目的とした中小企業では「6%以上」、雇用形態での格差是正に向け、非正規労働者については「7%」を目安とする方針を掲げています。
この2年間、高い水準の賃上げを実現してきましたが、その成果が必ずしもすべての労働者に行き渡っているとは言えません。やるからには結果にこだわる春闘とし、世論喚起にも力を入れながら、春闘のムーブメントをさらに広げていきたいと考えています。
同時に、賃上げ、価格転嫁、人手不足といった課題は、もはや個別の産業・企業だけの問題ではなく、社会全体で向き合うべき課題です。
本年も2月10日に地方版政労使会議が開催されます。この会議も3年目を迎え、改めて3者がしっかりと語り合い、現実的で実効性のある解を見いだしていかなければなりません。
さらに、賃上げ議論にとどまらず、働く環境が複雑化・多様化する中で、この政労使会議を一度限りのものとせず、年間を通じて継続的に議論し、働く環境整備の施策へとつなげていく枠組みへと発展させていきたいと考えています。
本日ご臨席いただいている経済界、行政の幹部の皆さまには、単なるご理解にとどまらず、ぜひ当事者として議論に参画いただき、ともに解決の道筋を描いていくパートナーとして、力をお貸しいただきますようお願い申し上げます。
 
さらに、政治の場においても、持続的な賃上げの環境整備、社会保障の充実、そして多様な働き方のもとで、誰一人取り残されない社会の構築は、労使の努力だけでなく、政治の後押しなくしては成し得ません。
2026年は、こうした課題に正面から向き合う政治への転換を強く求めたいと思います。短期的な人気取りや分断をあおる議論ではなく、事実と対話に基づき、生活者の将来に責任を持つ政治の実現が不可欠です。
連合滋賀は本年も、働く仲間の声を結集し、政策実現と民主主義の深化に向けて粘り強く取り組んでまいります。政治を「遠いもの」にせず、私たち自身の暮らしと未来を形づくるものとして、ともに考え、ともに行動する一年にしていきたいと思います。
 
そのような中、本年は国政選挙の動きも予測され、立憲、国民県連と選挙対応の議論を加速させなければなりません。さらに、県内では首長選挙など各種選挙が予定されています。とりわけ7月には、滋賀県知事選挙が行われます。こうした時代だからこそ、極めて重要な選挙であると受け止めています。
2026年は午年です。馬は、力強く前へ進むだけでなく、進む方向を見失わず、長い道のりを粘り強く走り続ける存在です。
滋賀県政もまた、勢いだけで進むのではなく、将来を見据えながら着実に舵を取り、困難な局面を一つひとつ乗り越えていく、継続性と責任が問われる局面にあると考えます。
人口減少、地域経済、公共インフラ、働く現場の課題、教育課題など、途中で息切れすることなく、粘り強く汗をかき続けられるかどうかが何より重要です。
現職・三日月知事の出馬については、正式な表明はありませんが、仮にこれまで同様、県民の暮らしに寄り添い、前を見据えて走り続ける覚悟が示されるのであれば、私たちとしても、これまでの実績とその姿勢を評価し、機関決定を経たうえで、支援体制を構築することを申し添えておきたいと思います。
 
結びになりますが、本年も連合滋賀に対します一層のご支援をお願いし、皆さまのますますのご健勝とご活躍を祈念いたします。本日は誠にありがとうございます。ともに頑張りましょう!
連合滋賀議員団会議第35回定期総会を2025年8月5日(火)に琵琶湖ホテルにて、議員団会議会員、連合滋賀役員、地協役員あわせて65名の参加のもと開催しました。
 
総会は山本秀喜日野町議会議員の司会から、議長に赤祖父裕美湖南市議会議員を選出しました。
主催者代表挨拶に連合滋賀議員団会議の会長を務める田中松太郎県議、来賓に白木宏司連合滋賀会長よりご挨拶を賜り総会を開会し、2024年度の活動報告、会計報告、会計監査報告が承認され、その後、2025年度運動方針や予算などを賛成多数で可決しました。役員体制では引き続き、田中松太郎議員を会長として新年度の役員を確認しました。
 
総会終了後にはネットワーク会議を開催し、「地域公共交通について」をテーマに考える研修を実施しました。
冒頭、前回のネットワーク会議のテーマ「不登校支援について」、議会の一般質問で取り上げてくださった井上均東近江市議会議員の取組報告を聞きました。
その後、「地域公共交通について」のテーマに入り、最初に滋賀県庁土木交通部交通戦略課の福島森係長より「滋賀地域交通計画」の策定に向けた内容についてご説明いただき、その後、各市町の議員の皆さまから地域公共交通についてどんな取り組みをされているか事例報告を、嘉田修平大津市議会議員、森田充彦根市議会議員、田村隆光栗東市議会議員、福井寿美子守山市議会議員、福井進甲賀市議会議員、三宅政仁竜王町議会議員に紹介いただきました。続いて、地域公共交通に携わる現場の声として、私鉄県協の江若交通労働組合の竹内幸男副執行委員長より「バス運転者の現状と課題」についてお話いただき、また連合滋賀の佐賀春樹副会長より連合滋賀が県に提出した「2026年度政策・制度要求」の地域公共交通に関わる部分の抜粋について説明を行いました。
その後、全体でディスカッションを行いましたが、様々な質問や意見が飛び交う活発な話し合いとなりました。
 

連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2025年8月5日

司会 山本秀喜日野町議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

議長 赤祖父裕美湖南市議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

代表挨拶 田中松太郎県議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

白木宏司 連合滋賀会長
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

活動報告 河井昭成県議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

がんばろう三唱
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

取組報告 井上均東近江市議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

県の状況説明 福島森さん
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

事例報告 嘉田修平大津市議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

事例報告 森田充彦根市議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

事例報告 田村隆光栗東市議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

事例報告 福井寿美子守山市議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

事例報告 福井進甲賀市議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

事例報告 三宅政仁竜王町議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

現場の声 竹内幸男さん
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

政策要求説明 佐賀春樹副会長
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

意見交換の様子
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

意見交換の様子
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

意見交換の様子
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

意見交換の様子
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

意見交換の様子

関連リンク

社会を新たなステージへ、ともに歩もう、ともに変えよう
~仲間の輪を広げ 安心社会をめざす~

連合滋賀

 
連合滋賀は2024年11月8日(金)に琵琶湖ホテルにおいて、「社会を新たなステージへ、ともに歩もう、ともに変えよう~仲間の輪を広げ 安心社会をめざす~」をスローガンとした連合滋賀第21回定期大会を開催し、構成組織代表の代議員、特別代議員、傍聴者および連合滋賀役員等約200名が参加しました。
 
議長に荻野寛子氏(JP労組)、山腰透氏(JAM)の両氏を選出し、本大会開催の初めに連合滋賀執行部を代表して白木宏司連合滋賀会長が挨拶を行いました。
報告では「2024年度活動報告」「2024年度決算報告」「2024年度会計監査報告」について報告がされ全会一致で確認が行われました。議案では「2025年度活動方針」「2024年度剰余金処分」「2025年度予算」「2024~2025役員補充選出」「規約の一部改定」「功労者表彰」の全6本の議案を執行部から提起し、規約の一部改定は無記名投票を行うなど各議案について可決・承認されました。2024~2025役員補充選出については、専従副会長に佐賀春樹氏(自治労)、新事務局長に相澤三千代氏(JAM)、副事務局長に吉村蔵志氏、(自動車総連)が就任しました。
 
退任される池内正博前事務局長(UAゼンセン)、小栗博明前副事務局長(JAM)から退任挨拶をいただくとともに、功労者表彰は、池内正博前事務局長(UAゼンセン)、三添浩幸氏(UAゼンセン)が表彰し、男女平等標語・川柳の表彰式なども行いました。
 
すべての議事終了後、最後には松本有子女性委員会委員長による大会宣言を採択し、白木宏司会長のガンバロウ三唱で大会を締めくくりました。

連合滋賀第21回定期大会,労働組合,滋賀県,琵琶湖ホテル
議長団
連合滋賀第21回定期大会,労働組合,滋賀県,琵琶湖ホテル
白木宏司 会長 挨拶
連合滋賀第21回定期大会,労働組合,滋賀県,琵琶湖ホテル
来賓 芳野友子連合会長 挨拶
連合滋賀第21回定期大会,労働組合,滋賀県,琵琶湖ホテル
来賓 三日月大造滋賀県知事 挨拶
連合滋賀第21回定期大会,労働組合,滋賀県,琵琶湖ホテル
活動報告 相澤 副事務局長
連合滋賀第21回定期大会,労働組合,滋賀県,琵琶湖ホテル
運動方針 池内正博 事務局長
連合滋賀第21回定期大会,労働組合,滋賀県,琵琶湖ホテル
男女平等標語・川柳表彰(代理)
連合滋賀第21回定期大会,労働組合,滋賀県,琵琶湖ホテル
男女平等標語・川柳表彰(代理)
連合滋賀第21回定期大会,労働組合,滋賀県,琵琶湖ホテル
新任挨拶 佐賀春樹専従副会長
連合滋賀第21回定期大会,労働組合,滋賀県,琵琶湖ホテル
功労者表彰 池内正博前事務局長
連合滋賀第21回定期大会,労働組合,滋賀県,琵琶湖ホテル
大会宣言 松本有子女性委員長
連合滋賀第21回定期大会,労働組合,滋賀県,琵琶湖ホテル
記者会見

芳野連合会長が初めて連合滋賀定期大会へ!

来賓にお越しいただいた芳野連合会長と連合滋賀女性委員会メンバーとの一枚。

連合滋賀第21回定期大会,労働組合,滋賀県,議案書

2024連合滋賀フォトコンテスト

連合滋賀第21回定期大会の議案書は今年行いました「2024連合滋賀フォトコンテスト」の最優秀賞の受賞された田中員人さんの写真を表紙としております。

連合滋賀第21回定期大会,労働組合,滋賀県,議案書
議案書

関連リンク

連合滋賀議員団会議第34回定期総会を2024年8月7日(水)に琵琶湖ホテルにて、議員団会議会員、連合滋賀役員、地協役員あわせて66名の参加のもと開催しました。
 
総会は山本秀喜日野町議会議員の司会から、議長に福井寿美子守山市議会議員を選出しました。
主催者代表挨拶に連合滋賀議員団会議の会長を務める田中松太郎県議、来賓に白木宏司連合滋賀会長よりご挨拶を賜り総会を開会し、2023年度の活動報告、会計報告、会計監査報告が承認され、その後、2024年度運動方針や予算などを賛成多数で可決しました。役員体制では引き続き、田中松太郎議員を会長として新年度の役員を確認しました。
 
総会終了後には研修会(ネットワーク会議)を開催し、連合滋賀の政策・制度要求実現向けて、連合滋賀議員団会員の連携を強化していくことを目的に、3名の議員から取組事例を報告、連合滋賀政策委員長である佐賀副会長から「2025年度政策・制度要求の提言」の概要について説明を行い、その内容をもとに意見交換を行いました。
 

連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

議長 福井寿美子守山市議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

代表挨拶 田中松太郎県議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

白木宏司 連合滋賀会長
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

活動報告 河井昭成県議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

会計報告 嘉田修平大津市議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

会見監査 早川浩徳高島市議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

会員確認 田村隆光市議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

活動方針 小川泰江県議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

予算 赤井康彦県議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

役員選出 藤井登長浜市議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

新役員
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

がんばろう三唱
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

研修会司会 河井昭成県議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

取組報告 土肥浩資草津市議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

取組報告 桝本花菜恵守山市議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

取組報告 今江政彦県議
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

政策要求説明 佐賀春樹副会長
連合滋賀議員団会議第34回総会・研修会,琵琶湖ホテル,2024年8月7日

意見交換の様子

関連リンク

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