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日本労働組合総連合会滋賀県連合会 連合滋賀

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平和への想いをつなぐ「希望の旗」青年委員会メッセージを記入

平和への想いをつなぐ「希望の旗」青年委員会メッセージを記入

連合本部では戦後75年を迎えるにあたり、平和への想いをつなぐ取り組みとして各都道府県より平和へのメッセージを寄せ書きする「希望の旗~未来へつなぐメッセージ~」を作成しています。
全国の想いを次世代につなぐことから、若者を中心に各地方連合会で旗をリレーし、完成した旗を各平和行動の集会で掲げることを目的としています。
本来なら、青年委員会の幹事会などで役員全員でメッセージの記入作業を行うことが本位ではありましたが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、連合滋賀では窪田裕明青年委員長(綾羽労働組合)に代表して2020年5月19日(火)にメッセージの記入をしていただきました。

 

連合「希望の旗~未来へつなぐメッセージ」

 

 
連合は、2020年、戦後75年という節目の年を迎えるにあたって、「未来へつなぐ」をキーワードに平和運動を展開しています。
その1つが「希望の旗~未来へつなぐメッセージ」です。全国47の地方連合会をリレーした「希望の旗」に、次世代を担う若者たちから平和へのメッセージが託されました。全国から寄せられた想い、ぜひ動画を通じてご覧ください。もう1つは、「連合・平和検定2020」です。戦後70年の2015年に作成した「連合・平和検定」を改定しました。あらためて戦後を振り返り、学ぶ機会として、チャレンジしてみましょう!

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