すべての働く人たちのために、雇用と暮らしを守る取り組みを進めています

日本労働組合総連合会滋賀県連合会 連合滋賀

0120154052
「2015年度政策・制度要求と提言」を提出

「2015年度政策・制度要求と提言」を提出

2015年度に向けた連合滋賀「政策・制度要求と提言」を2014年8月26日(火)に滋賀県に提出しました。
連合滋賀は働く仲間や県民の暮らしを守るため、「働くことを軸とする安心社会」の実現を求めて、各構成組織や地域協議会、労福協等の要求や意見を集約し、滋賀県をはじめ各自治体に対する「政策・制度要求と提言」の取り組みを行っています。今回、連合滋賀から滋賀県に提出した内容は、厳しい経済・雇用の状況のなかで、雇用の安定と地域経済の活性化などの労働政策や、福祉・環境・教育など、11課題52項目におよぶ広範囲なものとなっています。
提出にあたって、羽泉博史商工観光労働部長に「要求と提言」の概要および連合滋賀の考え方や重点施策を説明しました。

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